今日は、バッグへの取り付け方やしまい方、について。

 

 

ゆらりこ」の、バッグなどへの取り付け手段としては、クリップとカラビナがあります。

ハンカチの持ち歩きにバッグを使うことを想定して、様々な形のバッグに対して取り付け方を選んでいただけるように、この2種類を考えました。

 

 

バッグに取り付けた様子をイメージしていただけるように、写真を撮ってみました。

 

 

 

ハンカチホルダーゆらりこをクリップで取り付けた状態
クリップで取り付けた状態

 

ハンカチホルダーゆらりこをクリップで取り付けた状態
クリップで取り付けた状態

 

 

ハンカチホルダーゆらりこをカラビナで取り付けた状態
カラビナで取り付けた状態

 

 

 

カラビナについては、必ずしも「バッグに環状の金具部分がないと取り付けられない」というわけではありません。

「ヒモを持ち手に回しかける」といった使い方もできますので、お試しください(^-^)

 

 

ゆらりこ」は、ヒモの長さを長めに作ってあります。

使ってみて長過ぎる場合は、カバーの中にあるヒモの結び目を結び直すことで長さ調節をしてください。

試しに、中にあるストッパーを動かすことでヒモを短くしてお使いいただき、問題がなければ、ヒモをその位置で結び直していただくのがよろしいかと思います。

 

 

最後に、もう一つお勧めしたいバッグへのしまい方があります。

それは、バッグの中に、「ゆらりこ」をタテに差し込んで収納する方法です。

「ゆらりこ」は、タテにすればスティック状になるので、クリップを使うでもカラビナを使うでもなく、バッグの隙間にタテにぶすっと差して収納することもできるんです。

バッグの中の他のものをハンカチで濡らさないようにでき、カバーは抗菌仕様なので衛生的です。

 

 

下の画像では、バッグの中にバッグインバッグをつかって仕切りを設けてあるので、「ゆらりこ」以外の小物1個1個も、キレイにタテに収まっています。

 

 

 

ハンカチホルダーゆらりこをタテにして差し込んだ状態
タテにして差し込んだ状態

 

 

ハンカチホルダーゆらりこをタテにして差し込んだ状態
このようにタテの状態でも、上部からハンカチを引き出せる便利さ☆

 

 

 

こうして立てて収納しておいて、使うときにだけ取り出します。

このとき、カラビナモードにしてあればバッグのようにして持ち歩けますし、クリップモードにしてあればどこかにクリップで下げて持ち歩くことができます。

 

 

バッグの形は様々ですし、バッグへの物のしまい方も様々かと思います。

ランチバッグなどでしたら、縦横関係なくポイっと放り込んでいただければ、それでOKですし(^-^)

ご自身に合った取り付け方やしまい方で、「ゆらりこ」を携帯していただけましたらと思います☆

 

 

 

 

 

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